かわいひでとし日記
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令和元年12月15日      高負荷有酸素運動     
                 年齢は考えないことにしている


安いレンタルスタジオを借りて一人エアロをやるようになって、

4か月くらい経つ。

一人エアロをやろうと思ったのは、今のスポーツクラブでは、ハイインパクトのエアロを殆どやらないからだ。

ハイインパクトというのは、ローインパクトと対になっている言葉。

インパクトとは、足に対する負担の事を言っている。

ローインパクトは歩く動作、ハイインパクトは飛んだり跳ねたり走ったりする。

ハイインパクトは非常に、非常にキツい。

でもこれをやらないと体力はつかないだろう、と思って始めたのだった。

最初のうちはほんとにしんどくて、殆ど走れなかった。

でも、最近は少しずつ走れるようになってきた。

ただ、まだ体重の重さが負担になって、キツくてたまらない。

あと5キロ、体重を落とせばもっと走れる様になるだろうと思っている。

毎週一回、ジムで測る体組成。体脂肪率はいまだに20パーセント。

これを10~15くらいにするのが目標だ。

アスリートみたいに5%にしようとは思っていない。

一番健康に良さそうな、10~15パーセントがいいのではないだろうか。


20年前までエアロビクスのインストラクターをしていたので、一人でもエアロができるのだ。

しかし、走りながら大声でしゃべり続けるのはかなりしんどい。

はーはー言ってしまって、しゃべり続ける事が出来ない。

これができるようになったらまた、どこかでインストラクターをしようかな、なんて思ったりしているが、

さて、どうなるか、、、。

一人エアロでは、20年前に自分でリミックスしたエアロ用のカセットテープが出てきたので、それをCDに焼いて使っている。

これを聞きながらやると、20年前の情熱がよみがえってくる。

すっかりおっさんになってしまった今、イケメンで爽やかで、かっこいい体をしたイントラにはもうなれない寂しさを感じながらも、

出来るところまでやって、何かの形で再びインストラクターをしようと思っている。

 

 

 

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